| ■羽毛布団性能比較表 | |||||||||
マークの見方 次の順番で、より性能が高いことを表しています。 各項目の意味 この表の下にて説明しております。 |
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| 商品名 | 保温性 | 軽量性 | フィット感 | 蒸れにくさ | 羽毛耐久性 | 生地ソフト性 | 洗濯性 | 季節使い分け | 本体 価格 |
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¥14,250 | ||||||||
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¥16,800 | ||||||||
| ¥24,800 | |||||||||
| ¥28,500 | |||||||||
| ¥35,000 | |||||||||
| 胸元 足元 |
胸元 足元 |
¥34,800 | |||||||
| 胸元 足元 |
胸元 足元 |
¥39,800 | |||||||
| 商品名 | 保温性 | 軽量性 | フィット感 | 蒸れにくさ | 羽毛耐久性 | 生地ソフト性 | 洗濯性 | 季節使い分け | 本体 価格 |
| ¥39,800 | |||||||||
| ¥57,000 | |||||||||
| ¥59,800 | |||||||||
| ¥69,800 | |||||||||
| 胸元 足元 |
胸元 足元 |
¥79,800 | |||||||
| ¥89,800 | |||||||||
| ¥98,000 | |||||||||
※アルティキルトの商品につきましては、特殊なキルティングのために部分により性能が異なります。胸元は軽さを重視して羽毛を少なめに、足元は保温性を重視して羽毛を多めに暖かくなるような仕様となっております。 保温性 ─── お布団の暖かさです。主に中身の羽毛の品質によって決まります。キルティングや側生地などによっても違いが出てきます。 軽量性 ─── 側生地、中身を含む全体の重量についてです。生地の種類によっても変わりますし、2枚合わせのオールシーズンタイプや、ツインキルト(2層式立体キルト)タイプでは生地の分若干重くなります。 フィット感 ─── 羽毛布団が滑らかに体に沿う性質(ドレープ性)の高さを表します。この性能が低いと、使用感が良くないだけでなく、布団と体の間に隙間ができて冷たい空気が入ってきやすいといったことも考えられます。キルティングや、生地の柔らかさなどによって変わります。 蒸れにくさ─── 汗や湿気を寝床内にこもらせず、吸収し、外に逃がす性能です。この性質が優れているほど、ムレが起こりにくいといえます。寝床内のムレは快適な睡眠を妨げる原因になる場合もございます。 羽毛耐久性 ─── 中身の羽毛自体の耐久性を表します。羽毛布団を長年使用すると、やはり中身の羽毛が痛んできて、保温性などの性能が低下してきます。耐久性の高いものほど、こうした性能の低下に強いということができます。羽毛の場合、より高い保温性を発揮する高品質な羽毛ほど、耐久性においても向上する傾向があります。一般的に、ダックダウンよりもグースダウン、グースダウンよりもマザーグースダウンと、耐久性も高くなります。 生地ソフト性 ─── 生地自体の柔らかさを表します。個人差はありますが、この性能があまり高くないものでは、がさがさした感じを嫌がる方もいらっしゃいます。また、フィット感にも関係してきます。あまり気にならない方もいらっしゃいますので、そのような方は、生地のコストは抑えて中身にこだわっている商品をお選びいただくというのも一つの方針として考えられます。 洗濯性 ─── 羽毛布団は基本的にご家庭では洗濯できませんが(においや羽毛の噴き出しの原因となるため)、当店では、ウォッシャブル加工をした羽毛や洗える側生地を使用した、洗える羽毛布団にも力を入れております。オールシーズンタイプ(2枚合わせ)のものは、二つに分けて洗えるため、一枚ものよりもさらに便利です。 |
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